〈旧〉愛しの糸島ライフ・新ブログは最新記事からリンクしてます

東京から福岡県の糸島半島に移住しました。 便利な田舎暮らしをしてます。 福岡市へのアクセス約30分。 サラリーマンのままでも、田舎暮らしができる場所。 きれいな海と山に囲まれ、新鮮な食材がたくさん。 移住者も多く、おもしろい人が集まってるよ!

田舎暮らし成功の7つのステップ

無料メルマガ
https://24auto.biz/oliveoilboy/touroku/entryform2.htm

タグ:糸島

こんばんは!
東京から糸島に移住して、もう早2年と7ヶ月の本橋
へいすけです。


最近ではめずらしく(笑)、ハードワークが続いています。


都心部が近い糸島は、会社員を辞めるというリスキーなことをしなくも、田舎暮らしが満喫できる、日本でも数少ない場所です。



また関東からの移住者も多く、移住に寛容な土地でもあります。

o0640042513143151282


フリーランスで食べていける人は別として、生活していくには、どこかに勤めないといけませんね。


今日は、僕が糸島で出会った人の、働き方のタイプについて、紹介したいと思います。


3つの働き方、あなたはどのタイプが理想?



1.  通常のサラリーマン生活


月~金まで働き、週末スローライフを、楽しんでいる方。


メリットは、友だちに会社員が多い場合は、お休みが合います。
いっしょに、ショッピングしたり、旅行に行ったりしやすいでしょう。


デメリットは、いつも混んでいる時にしか出かけられません。
糸島は、最近人気が出すぎて、週末はけっこうどこも混んでいます。


と言っても、東京の人ごみに慣れている人でしたら、余裕でだいじょうですけど、、、


ぼくはもうすっかり糸島の人になってしまったので、土日に出かける気になりません。



2.  変則サラリーマン生活


不定期の休みの仕事をして、休日スローライフを、楽しんでいる方。


メリットは、いつも人が少ないなか、観光に行ける。
デメリットは、友だちに会社員が多い場合は、会う機会がへる。
土日中心のイベントには参加しづらい。




3.  週休5日生活


週に2、3日働き、後は自由に過ごす生活。


メリットは自由きままな、時間の使い方ができる。
自然を感じながら、毎日を過ごせる。
デメリットは収入が少ない。 
支出が少ない生活を強いられる。



あなたは、どんな暮らしが合いそうですか? 
いつかは移住を!、いつかは田舎暮らしをしたい、という方はコチラも読んでおくといいですよ。 

こんにちは!

車で3分!
糸島にある、家の近所のイタリアン、アダンソニアさんの料理教室に行ってきました。
今回も、女子6人に、男子ぼく1人という、すばらしい環境の料理教室!


本日のメニュー
DSC01105

マカロニは、手作りで作ります。
前回は、生パスタを作りました。

手作りはいいけど、マカロニの穴は手作りで、どうやって作るのかなぁ〜。
そんな疑問を胸に抱えたまま、料理教室は進んで行きます。

まずは、マカロニの生地作り。
DSC01106


生地を寝かせてる間に、里芋としょうがのスープ作り
DSC01111


こちらは、蒸しネギとかきのマリネ
DSC01115

DSC01119

DSC01124


スイーツ
DSC01135


いよいよ、マカロニ作り〜


生地を伸ばして
DSC01146

ほそなが〜く切って
DSC01147


2センチくらいに切って
DSC01136

これくらいになります。
DSC01148


竹串を生地に当てて〜
DSC01149

コロコロコロ〜
DSC01139


みんなでいっしょうけんめい、コォ〜ロコロ〜
DSC01157
丸くなるので、竹串をスゥ〜っと抜けば、マカロニの穴が完成〜
DSC01151

なるほど〜、こ〜やって作るんだな〜

DSC01158

これを焼いたら完成!
DSC01182


いよいよ試食。
DSC01169

DSC01179

DSC01186

DSC01188
いや〜、美味しかった〜!
シェフがほとんど作ってくれるので(笑)
 

おはようございます。

今日は近くの、イタリアンレストランの料理教室に行ってきま〜す!
女子力が日々向上!!本橋です(笑)



本田直之さんの著書「脱東京」、本日発売のイケダハヤトさんの「まだ東京で消耗してるの?」など、地方移住の波が、加速しています。


東京や大阪などの大都市から、地方へ移住するときの大きな懸念点と言えば仕事!


本田直之さんの、「脱東京」で移住者が紹介されています。
彼らは、優秀なクリエイターで、自ら仕事を創りだす力があります。

イケダハヤトさんも、地方で暮らした方がいい、ブロガーとして生計を立てられる、と提唱しています。

方向性を間違わなければ、比較的だれでも、実現しやすそうです。

そのぶん、書く量と、収益が上がるまでは1年以上の時間が、かかるとのこと。




地方へ移住、たとえば、「脱東京」でも多く紹介されていて、今、移住先として注目されている、福岡へ移住するとします。

収入面や、難易度、安定度から考えても、転職が現実的です。


 福岡移住で、仕事を探す場合は、福岡市自体が、九州1の都市ということもあり、仕事も豊富です。

また、ぼくが住む糸島に移住したい、糸島で田舎暮らしをしたいといった場合、糸島から福岡まで通勤もできます。

糸島は、田舎暮らしをする場所としては、めずらしく、抜群のアクセスの良さ!
リスクが少ない会社勤めをしながら、自然豊かな環境で暮らすということが可能なのです。 




転職するさい、地方の場合は、どうしても給与が低いという懸念があります。
ぼく自身、ファイナンシャルプランナーとして、東京と福岡、糸島とそれぞれの家庭の収支をみてきましたが、収入面に大きな違いがあるのは事実です。


満員電車はもういやだ!
自然豊かなところで暮らしたい!

と言っても、 現在収入がある程度ある方、家族を養っている方が、収入が下がるというのは、大きな懸念点になると思います。


そんな地方での転職ですが、給与を下げない方法があります。
サラリーマンの方でも、東京と同水準の給料をもらっている人がいるんです。

その人たちには、ある共通点があるのです。



本社が東京にある企業に勤めている



本社が東京、全国規模の会社というのは、給料体系が、東京価格なので、地方でも収入が高いのです。


地場の会社に勤めてしまうと、給料が地方価格なってしまうので、下がってしまいます。
給与をなるべく下げたくない人は、本社が東京、全国規模の会社をピックアップして、仕事を探すといいですよ。

 






●世間は大雪、糸島は、、、

こんばんは、本橋へいすけです。


昨日、今日と全国的に、雪、雪、雪、、、
うちにはテレビがないので、よくわかりませんが(笑)

東京にいた時は、雪が降ると、交通機関はマヒ。
駅の構内は、大混雑、大混乱。

殺伐とした雰囲気が流れます。
あれ、苦手なんですよねぇ~

福岡県の糸島に移住して2年半。
以前、福岡市内にも2年住んでいました。

福岡市を東西に走る、主要交通機関は、地下鉄なので、こういった時も影響は、ほとんどありません。
(南に走る、もう1つに主要交通機関の、西鉄電車は影響が出ます。)

地下鉄姪浜駅より、西はJR筑肥線と直結しており、地上へ出ます。
そこから西は、天気の影響を受けます。

雪もちらちらと降っておりますが、風がすごいです。
現在、台風のような風が吹き荒れております。

昨日から電車も遅れ気味。

こうなっても、東京みたいに、電車内に押しつぶされそうになるくらいになることは、ほとんどないです。

もうあの環境には戻りたくないです、、、

そんな糸島ですが、以前脱線事故があってからは、強風が吹くとすぐ電車が止まります。

移住をお考えの方は、その点も考慮しておいた方がいいかもですね。

●田舎では食費がいくらくらいで済むのか?

こんばんは、本橋です。
今日は、10日に糸島の旅人カレーさんで行うライブのリハでした。


糸島は、おいしいカレー屋さんがたくさん。
旅人カレーさんは、不定期でメニューが入れ替わりになります。

全部制覇したと思ったら、また新しいカレーが出るので、また行ったり、、、
好きなカレーがなくなる前にまた行ったり、、、(笑)

いいアイディアだな~と思いつつ、店主のゆ~へ~くんは、いつもマイペースで楽しそうにやってます。

DSC00032


いい意味で^^



田舎では食費がいくらくらいで済むのか?

例えば、みかん。
うちの近くのスーパーで一袋390円。


みかんを買いに行く、無人販売所。
スーパーよりもたんまり入って一袋100円。
しかもこっちの方が美味しい!

DSC00974



もう、都会の暮らしには戻れません、、、


それ以外の野菜の相場は、10日(日)夜20時のメルマガで公開します。
だいたい食費が、これで計算できますね!

うちは外食しなかったら、1万いかないな~
がんばったら5000円ちょっとくらいでいけちゃうかも~


登録まだの方はコチラから。

↑このページのトップヘ