〈旧〉愛しの糸島ライフ・新ブログは最新記事からリンクしてます

東京から福岡県の糸島半島に移住しました。 便利な田舎暮らしをしてます。 福岡市へのアクセス約30分。 サラリーマンのままでも、田舎暮らしができる場所。 きれいな海と山に囲まれ、新鮮な食材がたくさん。 移住者も多く、おもしろい人が集まってるよ!

田舎暮らし成功の7つのステップ

無料メルマガ
https://24auto.biz/oliveoilboy/touroku/entryform2.htm

タグ:糸島移住

糸島よりこんばんは!本橋へいすけです。


今朝、
「ここ日本?リゾート感がハンパない糸島の二見ヶ浦!」
という記事をアップしました。



いや〜二見ヶ浦いいですね〜!
たまに行きます。


でもぼくは二丈が好き。




二丈の方は同じ糸島だけど、二見ヶ浦周辺よりも、のほほんとしてます。
海もそんなに人が多くないです。


今日海辺でギター弾いてたら、ネコがすりすりとしてきました。



かっ、かわいい〜〜!!



そう、二丈はのほほんと平和なんです。
二見ヶ浦のオシャレ感はないけど、住むにはこんな感じの方がいいです。

DSC00280


関東からの移住だと車を持ってない人も多いと思います。
ぼくもそうでした。


そんな方には、二丈でも深江周辺がオススメ
JR筑肥線の筑前深江駅があります。
スーパー、小学校、中学校、幼稚園、保育園、病院、郵便局があって生活には困らない。



しかも、海まで徒歩や自転車で行ける!
温泉もある!


ということで、まずは深江に試しに住んでみるというのは失敗が少なくていいですねぇ〜。


車がある人は、福吉とかいいな〜って思う。


 

糸島よりおはようございます、本橋へいすけです。


外からみた糸島。



アメリカの西海岸のようなリゾート感。
海の色がハンパなくキレイ!



そんなイメージと言えば、
糸島の二見ヶ浦

DSC08231

ぼくてきには、バリ島、セブ島などのアジアンリゾートに近いかな〜って印象だなぁ。

もはや糸島の顔。有名なsunsetカフェ
DSC08208

フレンチレストラン・遊砂(you sa)も、眺めがいいですね!
気になるあの娘とデートで来たら、恋が実ること間違いなし!
DSC04350

ほんと、バリやセブっぽい!
DSC04340
高いお金出して海外行かなくても、リゾート感が味わえます。
もちろん日本語も通じます。笑。


二見ヶ浦は夕日スポットとしても有名。
日本の夕日100選にも選ばれています。


夫婦岩が有名です!
夕日がキレイですよ〜!
DSC04291


こんなリゾート感ある場所が、福岡市内から30分〜60分以内で来れます。


東京都内で勤めている人だと通勤1時間とか普通です。
仕事が大変でも、帰宅してこの風景だったら最高ですよ!


福岡市は、九州最大の都市。
仕事はたくさんあります。


会社勤めをしながら、田舎暮らしもできちゃう、日本でも数少ない場所。

たまに街に出るのに負担はない。


加えて福岡は街の中心と空港の距離がめっちゃ近い!!
旅行や帰省、冠婚葬祭も考えると、これは大きいです!!



田舎暮らしに不安がある人も、
街が近い、移住者が多い糸島はオススメ!




よくデメリットを聞かれるので、これから自分で一から田舎を盛り上げたい!
という人には向いてません。


糸島はある意味、出来上がっています。


移住者も多い。
イベントもたくさんある。
全国的に有名な音楽フェスもある。
休日ともなると観光客も多い。


これは移住のハードルは下げていますが、自分の力で田舎を活性化したい!
という人には他の場所をオススメします。


糸島移住に興味ある方はこちらの、田舎暮らし成功の7つのステップという記事を読んでおくといいですよ。



すぐに移住はできないよ〜!視察もできないよ〜!
という方は、この動画を見てイメトレしといてください。


移住したくなっちゃうので閲覧注意です!

糸島よりこんにちわ!本橋へいすけです。


今日は、ぽかぽか陽気に誘われて、近くのタイ料理レストランまで。
DSC01585
 

波の音にいろんなものが溶けていく〜
ボーっとするしあわせ

今日は海の色がキレイだな〜
DSC01578
テラス席1人占め〜。


食後はジャスミンティーを飲みながら、まったり読書。
DSC01586
 

先週はハードだったので、今週はカメのリズムで過ごしたい。


ハードな日が続いても、ちょっとそこまで行ってくるが、こんな感じだといつでもリフレッシュできていいですよ〜!
 
 

糸島は、都心部とのアクセスも便利で、移住しやすいですね。
移住するときのポイントはコチラの記事です。
 

糸島よりこんばんは!
本橋です。


糸島に移住をして、飲食店をしたい!
という方向けの記事。


糸島は

オシャレなカフェ
イタリアン
ビストロ
フレンチ
古民家ランチ
そば
うどん
パン


などたくさんの飲食店があります。
出尽くした感があります。


その中でありそうでない!
という狙いめの業態を2つ考えてみました。


1、糸島海鮮ラーメン
 

男子に根強い人気のラーメン。
福岡はとんこつラーメンが主流。


糸島では海鮮丼、寿司、ラーメン屋さんはたくさんあるのに、なぜか海鮮ラーメンがないんです!



これだけ、海の幸が豊富なので、魚介出汁で、海鮮ラーメンしたら流行ると思うんだけどな〜。
あったら絶対食べにいく!


糸島はせっかくタイの水揚げ量が 日本一なんだから、それを活用してやったらいいと思う。
メディアも取材に来るだろうし。



ラーメンの名前は、


・日本一の糸島海鮮ラーメン
・糸島海鮮ラーメン
・日本一ラーメン
・たべっ鯛ラーメン 

とか。 


誰かやってください!


2、上質のオリーブオイルを使ったランチの店(カフェ、イタリアンなど)


オシャレなカフェやイタリアンは多いです。
料理もおいしいところもあります。
シェフの腕がいいところもあります。


ただ、オリーブオイルがイケてないところが多いんですよねぇ、、、 


オリーブオイルソムリエとしては、なんであそこまで料理の腕がいいにもったいない!
と思ってしまうんです。


その腕があるなら、あのいけてないオリーブオイルの匂いに気づかないのかなぁ〜と。 


オリーブオイルはそれだけ正しい情報は少ないということでしょうねぇ、、、


昨日もTBSの全国ネットで、医学部の教授の人が、オリーブオイルについて、めちゃくちゃ間違った情報を言ってました。
オリーブオイルソムリエの仲間の中で


ありえない!
怒りを通りこしてあきれた
ひどい!
ひどすぎる!

と話題に、、、 


話は少し脱線しましたが、糸島でオリーブオイルにこだわったお店は、まだ競合がいません。
こちらも珍しいのでメディアの取材も来るでしょう。



もう1つは、糸島ランチの客層。


カフェ、イタリアン行くと、
女子!女子!女子!


です。


女子はオリーブオイル好きな人が多いです。
健康にいいというイメージも後押しします。



ということで、お客さんもたくさん来るし、流行ると思います。


ただ、オリーブオイルの正しい情報、風味の違いを判断出来る人が、必ず必要です。
中途半端な知識でやると必ず痛い目をみます。


糸島だといないですが、福岡市内はオリーブオイルソムリエも増えてます。
休日ともなれば、舌のこえた人たちが糸島にやってきます。


よく

「へいちゃんお店やってよ〜!」

と言われます。


がぼくはやりません。


料理も好きです。
接客も好きです。
客観的に自分を見ても、両方とも向いてると思います。


ただ、ぼくにとっては、
曜日、時間を、特定の場所で固定されるのがイヤなんです。


好きなときに、好きな場所に行ったり、好きな人と会ったり、音楽をしたいから。



なのでアドバイザーくらいまでならいいですけど、オリーブオイルの飲食店はやりません。


老後だったらいいかな〜。 

糸島からこんばんは!本橋へいすけです。


糸島に移住して感じる田舎と都会の友だちづきあいの違い



気楽に会える
移動ストレスがない







1、東京に住んでたころ、仲のいい友だちと会うには


1、駅まで出る
2、電車に乗る、しかも人が多い
3、どこかの駅で待ち合わせ、何人かで集まるなら新宿などのターミナル駅になる、人が多い、
4、帰りも電車が混む、人身事故がよくある


という感じ。


むかしは当たり前だったんだけどなぁ〜。



2、糸島で友だちに会うには



1、車で友だちんちまで行く、または来る、だいたい5分〜10分
2、もちろん人ごみもない、道も空いてる、行く道は海が見える道路



移動ストレスもないし、気軽に会えるんです。
飲んだら泊まって、朝帰ったりします。
朝起きても、5分で家ですから〜。


すぐ会いに行けるアイドル、AKB48というグループがいますけど、糸島だと
すぐ会いに行けるトモダチ、IKB48ですね。


ただいまメンバー募集中です、、、笑




 

↑このページのトップヘ