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東京から福岡県の糸島半島に移住しました。 便利な田舎暮らしをしてます。 福岡市へのアクセス約30分。 サラリーマンのままでも、田舎暮らしができる場所。 きれいな海と山に囲まれ、新鮮な食材がたくさん。 移住者も多く、おもしろい人が集まってるよ!

田舎暮らし成功の7つのステップ

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タグ:福岡

こんばんは〜、本橋です。


今夜は久々にビリヤニを食べました。



ビリヤニとは、簡単に言うと、インドのスパイスの効いたチャーハン



あんまり食べれるところはないです。
いや〜、糸島にあったんですよぉ〜。



加布里にあるインド料理のサフラン



何度も行ったことあるのに、、、


カレーの店だと思っていつもカレーを頼んでました。
なにげにメニューをぱらぱらめくってると、ビリヤニの文字が、、、


思えば、ぼくとビリヤニの出会いは、昨年でした。
東京にライブをしに行ったとき。


東京2日目の昼のライブ。


会場の名前は、「ビリヤニハウス」。


その名のとおりビリヤニを、研究に研究を重ねた料理人が作るビリヤニ
その味がうますぎて、ずっと忘れられない、、、


ということで、頼んでみました。
本日は、フィッシュビリヤニ
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 けっこうスパイス効いてますよ〜。
他にも、チキンビリヤニマトンビリヤニなどなどあります。



まだ食べたことない方は、食べてみてねっ!


カレーもおいしいよ〜
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プチ情報

糸島のシンガーソングライターの松本だいすけさんは、「ビリヤニ」という曲を作っています。


福岡では未発表ですが、けっこういい曲なんですよぉ〜、、、 

ずばり、アクセスの良さ!


逆にいうと、福岡は快適すぎて、できあがってる感はあります。


もっとストイックに暮らしたい。
まだ日の目を浴びてない地域を、ゼロから盛り上げていきたい!
という方には向いてないでしょう。 

おはようございます。

今日は近くの、イタリアンレストランの料理教室に行ってきま〜す!
女子力が日々向上!!本橋です(笑)



本田直之さんの著書「脱東京」、本日発売のイケダハヤトさんの「まだ東京で消耗してるの?」など、地方移住の波が、加速しています。


東京や大阪などの大都市から、地方へ移住するときの大きな懸念点と言えば仕事!


本田直之さんの、「脱東京」で移住者が紹介されています。
彼らは、優秀なクリエイターで、自ら仕事を創りだす力があります。

イケダハヤトさんも、地方で暮らした方がいい、ブロガーとして生計を立てられる、と提唱しています。

方向性を間違わなければ、比較的だれでも、実現しやすそうです。

そのぶん、書く量と、収益が上がるまでは1年以上の時間が、かかるとのこと。




地方へ移住、たとえば、「脱東京」でも多く紹介されていて、今、移住先として注目されている、福岡へ移住するとします。

収入面や、難易度、安定度から考えても、転職が現実的です。


 福岡移住で、仕事を探す場合は、福岡市自体が、九州1の都市ということもあり、仕事も豊富です。

また、ぼくが住む糸島に移住したい、糸島で田舎暮らしをしたいといった場合、糸島から福岡まで通勤もできます。

糸島は、田舎暮らしをする場所としては、めずらしく、抜群のアクセスの良さ!
リスクが少ない会社勤めをしながら、自然豊かな環境で暮らすということが可能なのです。 




転職するさい、地方の場合は、どうしても給与が低いという懸念があります。
ぼく自身、ファイナンシャルプランナーとして、東京と福岡、糸島とそれぞれの家庭の収支をみてきましたが、収入面に大きな違いがあるのは事実です。


満員電車はもういやだ!
自然豊かなところで暮らしたい!

と言っても、 現在収入がある程度ある方、家族を養っている方が、収入が下がるというのは、大きな懸念点になると思います。


そんな地方での転職ですが、給与を下げない方法があります。
サラリーマンの方でも、東京と同水準の給料をもらっている人がいるんです。

その人たちには、ある共通点があるのです。



本社が東京にある企業に勤めている



本社が東京、全国規模の会社というのは、給料体系が、東京価格なので、地方でも収入が高いのです。


地場の会社に勤めてしまうと、給料が地方価格なってしまうので、下がってしまいます。
給与をなるべく下げたくない人は、本社が東京、全国規模の会社をピックアップして、仕事を探すといいですよ。

 






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