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東京から福岡県の糸島半島に移住しました。 便利な田舎暮らしをしてます。 福岡市へのアクセス約30分。 サラリーマンのままでも、田舎暮らしができる場所。 きれいな海と山に囲まれ、新鮮な食材がたくさん。 移住者も多く、おもしろい人が集まってるよ!

田舎暮らし成功の7つのステップ

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タグ:仕事

糸島よりおはようございます、本橋です。


今朝は、すがすがしい天気だったので、お庭で朝カフェしました。
ケニアのコーヒー。おいしい〜^^



糸島に移住したい

田舎暮らしをしたい

地方へ移住をしたい


という方から、メールをいただくことも多いです。


移住希望者の三大心配ごと



・移住先はどこがいいか?
・住まい
・仕事



その中でも1番悩みが深いのは、仕事です。
生きていかなければならないですから。


仕事=収入



移住前に、移住後の収入源を確保しておく方法があります。


クラウドソーシングです。
ランサーズは有名ですね。


クラウドソーシングだけで生活していくレベルは正直、かなり難易度は高いです。
実際、それだけで生活している人は、ほんのひとにぎりです。


ただ、月に数万円を稼ぐのは難易度は高くありません。


糸島などの田舎に移住すると、新鮮な食材が安く手に入ります。



クラウドソーシングで月3万稼げれば、

1ヶ月の食費と携帯代くらいは、まかなえておつりがきます。
場所によっては家賃がまかなえちゃいます。




これは大きいですよ〜。
登録してどんな仕事があるか見ておくと、初心者でもOK!
という仕事もけっこうあります。


移住に興味がある人はまずはチェックしておくといいですよ^^

こんばんは!
東京から糸島に移住して、もう早2年と7ヶ月の本橋
へいすけです。


最近ではめずらしく(笑)、ハードワークが続いています。


都心部が近い糸島は、会社員を辞めるというリスキーなことをしなくも、田舎暮らしが満喫できる、日本でも数少ない場所です。



また関東からの移住者も多く、移住に寛容な土地でもあります。

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フリーランスで食べていける人は別として、生活していくには、どこかに勤めないといけませんね。


今日は、僕が糸島で出会った人の、働き方のタイプについて、紹介したいと思います。


3つの働き方、あなたはどのタイプが理想?



1.  通常のサラリーマン生活


月~金まで働き、週末スローライフを、楽しんでいる方。


メリットは、友だちに会社員が多い場合は、お休みが合います。
いっしょに、ショッピングしたり、旅行に行ったりしやすいでしょう。


デメリットは、いつも混んでいる時にしか出かけられません。
糸島は、最近人気が出すぎて、週末はけっこうどこも混んでいます。


と言っても、東京の人ごみに慣れている人でしたら、余裕でだいじょうですけど、、、


ぼくはもうすっかり糸島の人になってしまったので、土日に出かける気になりません。



2.  変則サラリーマン生活


不定期の休みの仕事をして、休日スローライフを、楽しんでいる方。


メリットは、いつも人が少ないなか、観光に行ける。
デメリットは、友だちに会社員が多い場合は、会う機会がへる。
土日中心のイベントには参加しづらい。




3.  週休5日生活


週に2、3日働き、後は自由に過ごす生活。


メリットは自由きままな、時間の使い方ができる。
自然を感じながら、毎日を過ごせる。
デメリットは収入が少ない。 
支出が少ない生活を強いられる。



あなたは、どんな暮らしが合いそうですか? 
いつかは移住を!、いつかは田舎暮らしをしたい、という方はコチラも読んでおくといいですよ。 

おはようございます。

今日は近くの、イタリアンレストランの料理教室に行ってきま〜す!
女子力が日々向上!!本橋です(笑)



本田直之さんの著書「脱東京」、本日発売のイケダハヤトさんの「まだ東京で消耗してるの?」など、地方移住の波が、加速しています。


東京や大阪などの大都市から、地方へ移住するときの大きな懸念点と言えば仕事!


本田直之さんの、「脱東京」で移住者が紹介されています。
彼らは、優秀なクリエイターで、自ら仕事を創りだす力があります。

イケダハヤトさんも、地方で暮らした方がいい、ブロガーとして生計を立てられる、と提唱しています。

方向性を間違わなければ、比較的だれでも、実現しやすそうです。

そのぶん、書く量と、収益が上がるまでは1年以上の時間が、かかるとのこと。




地方へ移住、たとえば、「脱東京」でも多く紹介されていて、今、移住先として注目されている、福岡へ移住するとします。

収入面や、難易度、安定度から考えても、転職が現実的です。


 福岡移住で、仕事を探す場合は、福岡市自体が、九州1の都市ということもあり、仕事も豊富です。

また、ぼくが住む糸島に移住したい、糸島で田舎暮らしをしたいといった場合、糸島から福岡まで通勤もできます。

糸島は、田舎暮らしをする場所としては、めずらしく、抜群のアクセスの良さ!
リスクが少ない会社勤めをしながら、自然豊かな環境で暮らすということが可能なのです。 




転職するさい、地方の場合は、どうしても給与が低いという懸念があります。
ぼく自身、ファイナンシャルプランナーとして、東京と福岡、糸島とそれぞれの家庭の収支をみてきましたが、収入面に大きな違いがあるのは事実です。


満員電車はもういやだ!
自然豊かなところで暮らしたい!

と言っても、 現在収入がある程度ある方、家族を養っている方が、収入が下がるというのは、大きな懸念点になると思います。


そんな地方での転職ですが、給与を下げない方法があります。
サラリーマンの方でも、東京と同水準の給料をもらっている人がいるんです。

その人たちには、ある共通点があるのです。



本社が東京にある企業に勤めている



本社が東京、全国規模の会社というのは、給料体系が、東京価格なので、地方でも収入が高いのです。


地場の会社に勤めてしまうと、給料が地方価格なってしまうので、下がってしまいます。
給与をなるべく下げたくない人は、本社が東京、全国規模の会社をピックアップして、仕事を探すといいですよ。

 






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